LIFESTYLE

ライフスタイル

犬と、暮らす家
DOG LOVER HOUSE

犬と、暮らす家

犬と、暮らす家
朝、土間で。夜、リビングの隣で。
犬という家族は、人間の暮らしのリズムと少しだけ違う時間を生きている。

その"少しだけ違う"を吸収できる家は、犬にとっても人にとっても楽になる。

床材、動線、ペットドアの位置、玄関からリビングまでの導線。
犬と暮らす家を設計するとき、私たちは人のためだけに設計することをやめる。
DETAILS

効いている、4つのこと

  • ペットドアを、各部屋へ

    ペットドアを、各部屋へ

    犬が自分で動ける家は、
    人間も自由になる。
    サイズと設置高さを犬種ごとに調整。

  • 爪に強いフローリング

    爪に強いフローリング

    滑らずに踏みしめられる表面仕上げ。
    関節への負担が違う。

  • 土間と玄関シャワー

    土間と玄関シャワー

    散歩から帰ってすぐ流せる動線。
    泥も、リビングに入らない。

  • 犬の居場所 (造作ベンチ・ニッチ)

    犬の居場所 (造作ベンチ・ニッチ)

    "犬のための場所"を
    家具ではなく建築で。
    家族の一員として家に刻む。

この暮らしを支えている、
見えない部分。

心地よい暮らしは、目に見えるデザインだけでは成り立ちません。
壁が呼吸し、構造が守り、断熱が包む。
私たちの家づくりの考え方と、それを支える特徴

考え方と特徴はこちら

犬と暮らす家について、話を聞いてみる。

犬と暮らす家について、
話を聞いてみる。